2021.4.2(金)より宮崎市高千穂通1丁目178
(カリーノ宮崎駐車場TRUNK)にお引越ししました!
     
           


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(C)Two Wolves Films Limited, Extreme Emotions BIS
Limited, Soft Money LLC and Channel Four Television
Corporation 2023. All Rights Reserved.
【第96回アカデミー賞】国際長編映画賞 音響賞 受賞
『関心領域』

 6/14(金)~
ユダヤ人を中心に多くの人びとを死に至らしめたアウシュビッツ強制収容所の隣で平和な生活を送る一家の日々の営みを描く。
タイトルの「The Zone of Interest(関心領域)」は、第2次世界大戦中、ナチス親衛隊がポーランド・オシフィエンチム郊外にあるアウシュビッツ強制収容所群を取り囲む40平方キロメートルの地域を表現するために使った言葉で、映画の中では強制収容所と壁一枚隔てた屋敷に住む収容所の所長ルドルフ・ヘスとその家族の平穏な暮らしから、収容所の残酷さを浮かび上がらせる。
カンヌ国際映画祭ではパルムドールに次ぐグランプリに輝き、第96回アカデミー賞では国際長編映画賞と音響賞の2部門を受賞した。

2023年/アメリカ・イギリス・ポーランド/105分
監督:ジョナサン・グレイザー
出演:クリスティアン・フリーデル、サンドラ・ヒュラー、他

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(C)2024 CINEFRANCE STUDIOS - KADOKAWA
CORPORATION - TARANTULA
『蛇の道』
 6/14(金)~
1998年に公開された同名映画を巨匠・黒沢清監督が26年の時を経てセルフリメイクした復讐劇。フランスに舞台を移し、オールフランスロケ&フランス語で撮影。他人の復讐に協力する精神科医の新島小夜子を柴咲コウ、復讐に燃える男アルベールをダミアン・ボナールが演じる。
何者かによって8歳の愛娘を殺された父・アルベールは、ある時、精神科医の新島小夜子と出会う。犯人への復讐を生きがいに殺意を燃やすアルベールは、小夜子の協力を借り、ある財団の関係者を拉致する中で、次第に娘の死の真相に近づいていく。徹底的な復讐の果てにあるものとは。

2024年/フランス・日本・ベルギー・ルクセンブルク/113分
監督:黒沢清
出演:柴咲コウ、ダミアン・ボナール、マチュー・アマルリック、西島秀俊、他

公式サイト


 

(C)KAB America Inc./KAB Inc.
『Ryuichi Sakamoto | Opus』
 6/21(金)~
2023年3月に他界した世界的音楽家・坂本龍一の最後のピアノソロ演奏をモノクロ映像で記録したドキュメンタリー。
2022年9月、東京で行われた坂本龍一のソロコンサートの模様を収録。闘病生活を続けていた坂本は最後の力を振り絞り、自身のためにカスタムメイドされ長年コンサートで愛用してきたヤマハのグランドピアノだけで演奏に臨んだ。坂本の代表作として知られる楽曲「Merry Christmas Mr. Lawrence」や、2023年に発表した最後のアルバム収録曲など、自ら選曲した20曲で構成。空音央監督をはじめ坂本が信頼を寄せたスタッフ陣が入念に撮影プランを練り上げ、親密かつ厳密な映像を生み出した。

2023年/日本/103分
監督:空音央
出演:坂本龍一、他

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(C)SRAB FILMS - LYLY FILMS - FRANCE 2 CINEMA -
PANACHE PRODUCTIONS - LA COMPAGNIE
CINEMATOGRAPHIQUE - 2023
『バティモン5 望まれざる者
 6/21(金)~7/4(木)上映終了
パリ郊外で移民家族が多く暮らす地区を一掃しようとする行政と住民たちの衝突を描き、大都会パリの知られざる暗部を浮き彫りにした社会派ドラマ。
労働者階級の移民の人々が多く暮らすパリ郊外の一画・通称「バティモン5」では、再開発の計画が進んでいた。そんな中、前任者の急逝により臨時市長に就任したピエールは、バティモン5を一掃する政策を強行しようとする。住民たちはその横暴なやり方に猛反発し、ケアスタッフのアビーらを中心とする住民側と、市長を中心とする行政側が、ある事件をきっかけについに衝突。やがて激しい抗争へと発展していく…。

2023年/フランス・ベルギー/105分
監督:ラジ・リ
出演:アンタ・ディアウ、アレクシス・マネンティ、他

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(C)2024映画「三日月とネコ」製作委員会
(C)ウオズミアミ/集英社
『三日月とネコ』
 6/21(金)~7/4(木)上映終了
熊本地震をきっかけに出会った同じマンションに住んでいた書店員の灯、精神科医師の鹿乃子、アパレルショップ店員の仁は意気投合し、共同生活をすることになる。年齢も職業も境遇も違う3人だが、共通しているのはみんなネコが好きなこと。ごく普通の人生を歩んできた灯にとって、人生で一番「普通ではない生活」をしているものの、鹿乃子、仁、ネコのミカヅキとの共同生活を楽しんでいる。3人とネコとの生活に大いに癒され、それぞれの心の拠り所となっていた。
三日月の様に満ちていく途中の、迷えるオトナたちと愛おしい猫の共同生活物語。

2024年/日本/112分
監督:上村奈帆
出演:安達祐実、倉科カナ、渡邊圭祐、山中崇、日高七海、小林聡美、他

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(C)MBS/TBS
『94歳のゲイ』PG12
 6/21(金)~7/4(木)上映終了
激動の時代を生き抜いてきた94歳の同性愛者の姿を通し、日本の同性愛史をひも解いたドキュメンタリー。
1929年生まれの長谷忠さんは、自身がゲイであることを誰にも打ち明けることなく、孤独の中で生きてきた。そんな彼にとって唯一の拠り所は詩作で、1963年に現代詩の新人賞を受賞して以来、94歳となった現在も日々、短歌を詠んでいる。かつて同性愛は異常とみなされていたが、時代の流れとともに同性愛者を取り巻く環境は大きく変化した。そんな中、ついにカミングアウトを果たした長谷さんは、理解あるケアマネージャーの存在に支えられながら、日々をたくましく生きていたが…。

2023年/日本/90分
監督:吉川元基
出演:長谷忠、他

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(C)2023 SHOWBOX AND STORY FOREST ALL
RIGHTS RESERVED.
『母とわたしの3日間』
 6/21(金)~7/4(木)上映終了
休暇をもらって天国から降りてきた亡き母と、母が残したレシピで定食屋を営む娘が過ごす3日間を描いたファンタジーストーリー。
亡くなって3年目になる日、ポクチャは天国から3日間の休暇を与えられ、ルール案内を担当する新人ガイドと共に幽霊として地上に降りてくる。アメリカの大学で教授を務めていた娘、チンジュが教授を辞めて故郷の家で定食屋を営んでいることを知り、戸惑うポクチャ。そんな母の気持ちも知らず、チンジュは親友ともに、ポクチャの残したレシピを再現しようと試みる。その懐かしい味とともに、チンジュの中で次第に母との思い出がよみがえっていく。

2023年/韓国/105分
監督:ユク・サンヒョ
出演:キム・ヘスク、シン・ミナ、他

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(C)「漫才協会 THE MOVIE 舞台の上の懲りない面々」
製作委員会
『漫才協会 THE MOVIE 舞台の上の懲りない面々
 6/21(金)~6/27(木)上映終了
漫才協会に所属する芸人たちを追ったヒューマンドキュメンタリー。会長も務めている、ナイツの塙宣之が初監督作品として手がけた。
200人以上の芸人たちが所属する社団法人・漫才協会。浅草フランス座演芸場東洋館を活動拠点に、多くの芸人たちが舞台に立ち続けている。事故で右腕を失いながらも舞台復帰に向けてリハビリに励む者、相方を亡くしてもなおピン芸人として舞台に立ち続ける者、離婚後もコンビで舞台に立ち続ける者、結成3年の若手コンビなど、協会に所属する幅広い世代の芸人たちをカメラが追う。さらにナイツの師匠でもあり、舞台に立ち続けることにこだわり続けた漫才協会名誉会長・内海桂子への思いなど、漫才協会に集った芸人たちの過去、現在、そして未来が描かれる。

2024年/日本/100分
監督:塙宣之
出演:青空球児・好児、おぼん・こぼん、爆笑問題、他

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(C)2023 Dolce Vita Films, Miyu Productions,
Palosanto Films, France 3 Cinéma
『リンダはチキンがたべたい!』
 6/21(金)~6/27(木)上映終了
チキンをめぐって母娘が巻き起こす騒動と亡き父の記憶をカラフルな色づかいで描いたアニメ映画。
とある郊外の公営団地に暮らす8歳の女の子リンダと母ポレット。ある日、母の勘違いで叱られてしまったリンダは、間違いを詫びる母に、亡き父の得意料理だった「パプリカ・チキン」を食べたいとお願いする。しかしその日はストライキで、街ではどの店も休業していた。チキンを求めて奔走する母娘は、警察官や運転手、団地の仲間たちも巻き込んで大騒動を繰り広げる。
実生活では夫婦である2人が監督・脚本を手がけ、ユーモアといたずら心を織り交ぜながら詩的な表現で描き出す。

2023年/フランス/76分
監督:キアラ・マルタ、セバスチャン・ローデンバック
出演:メリネ・ルクレール、クロチルド・エム、レティシア・ドッシュ、他

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(C)2023「妖怪の孫」製作委員会
『妖怪の孫』 リバイバル上映
 6/21(金)~6/27(木)上映終了
「新聞記者」などを手がけた映画製作会社スターサンズと「パンケーキを毒見する」の内山雄人監督がタッグを組み、故安倍晋三元総理、その人に迫る政治ドキュメンタリー。
連続在任日数2822日を誇り歴代最長在任総理大臣となった故・安倍晋三。タカ派的な外交政策と「アベノミクス」に代表される経済政策で支持を集めた反面、物議を醸す言動やスキャンダルでも世間から注目された。そんな安倍元総理の母方の祖父である政治家・岸信介は、社会の表と裏を渡り歩いて政財界を操る実力者としての姿から「昭和の妖怪」と呼ばれた。安倍元総理とは何者だったのか、そして彼がこの国に遺したものは何だったのかをひも解いていく。

2023年/日本/115分
監督:内山雄人
企画:河村光庸

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(C) if… Productions/ZDF/arte MMXXII
『ありふれた教室』
 6/14(金)~7/4(木)上映終了
現代社会の縮図というべき「学校」を舞台に描かれる極限のサスペンス・スリラー。
仕事熱心で正義感の強い若手教師のカーラは、新たに赴任した中学校で1年生のクラスを受け持ち、同僚や生徒の信頼を得ていく。ある時、校内で盗難事件が相次ぎ、カーラの教え子が犯人として疑われる。校長らの強引な調査に反発したカーラは、独自に犯人捜しを開始。ひそかに職員室の様子を撮影した映像に、ある人物が盗みを働く瞬間が収められていた。しかし、盗難事件をめぐるカーラや学校側の対応は、やがて保護者の批判や生徒の反発、同僚教師との対立といった事態を招いてしまう。

2022年/ドイツ/99分
監督:イルケル・チャタク
出演:レオニー・ベネシュ、レオナルト・シュテットニッシュ、エーファ・レーバウ、他

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(C)2024「劇場版 再会長江」/ワノユメ
劇場版 再会長江』
 6/14(金)~6/27(木)上映終了
中国・南京在住でインフルエンサーとして活躍しながら、同国のリアルな社会や文化を捉えたドキュメンタリー作品を手がける日本人監督の竹内亮は、10年前にNHKの取材で長江「最初の一滴」を撮影できなかった後悔から、2021年から2年をかけて長江6300キロをたどる旅に出る。道中で10年前に撮影した友人たちと再会しながら、長江を通して中国の10年の変化を見つめ、今度こそ「最初の一滴」を記録するべく源流を目指す。
この作品は2023年5月に開催された「竹内亮ドキュメンタリーウィーク」で上映されたものに再編集を施した、新たなバージョン。

2024年/中国/111分
監督:竹内亮

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(C)2023 Metro-Goldwyn-Mayer Studios Inc.
All Rights Reserved.
【ドル3部作 4K】
『荒野の用心棒』
6/14(金)~6/20(木)上映終了
『夕陽のガンマン』6/21(金)~6/27(木)上映終了
『続・夕陽のガンマン 地獄の決闘6/28(金)~7/4(木)上映終了
黒澤明の『用心棒』を、西部劇としてリメイクしたマカロニ・ウエスタンの傑作『荒野の用心棒』が製作されてから60周年を記念し、主演クリント・イーストウッド、監督セルジオ・レオーネ、音楽エンニオ・モリコーネのトリオによる3部作が復元版で甦る。
全編を包み込むモリコーネの印象的な音楽、レオーネのスタイリッシュな演出、カメラワーク。イーストウッドが演じる孤高のガンマンの存在感は、後世の映画に多大な影響を与え続けている。映画の原点にして頂点とも言われる3部作は、半世紀以上経った現在も色あせることなく世界中のファンに愛されている。

監督:セルジオ・レオーネ
出演:クリント・イーストウッド、他
音楽:エンニオ・モリコーネ
『荒野の用心棒』1964/イタリア・スペイン・西ドイツ/99分
『夕陽のガンマン』1965/イタリア・スペイン・西ドイツ/132分
『続・夕陽のガンマン 地獄の決闘』1966/イタリア・スペイン・西ドイツ/178分

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(C)2024 映画「あまろっく」製作委員会
『あまろっく』
 6/7(金)~7/4(木)上映終了
通称「尼ロック」と呼ばれる「尼崎閘門」で守られた兵庫県尼崎市を舞台に、年齢も価値観も違うバラバラな家族が、共同生活の中で次第にひとつになっていく姿を描くコメディ。
リストラで帰郷した39歳の娘・近松優子は定職にも就かず、実家でニート生活を送っていた。そんなある日「人生に起こることはなんでも楽しまな」が信条の能天気な父・竜太郎が再婚相手として連れてきたのは20歳の早希。まったく噛み合わない共同生活を送ることになった3人。しかし、ある悲劇が近松家を襲ったことをきっかけに、優子はこれまでの人生を振り返り、家族の本当の姿に気づいていく…。

2024年/日本/119分
監督:中村和宏
出演:江口のりこ、中条あやみ、笑福亭鶴瓶、他

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(C)2021 Profile Pictures & OAK Motion Pictures
『胸騒ぎ』PG12
 6/7(金)~6/26(水)上映終了
ある善良な家族を襲う悪夢のような週末を描いたヒューマンホラー。
休暇でイタリアへ旅行に出かけたデンマーク人の夫妻ビャアンとルイーセ、娘のアウネスは、そこで出会ったオランダ人の夫妻パトリックとカリン、息子のアベールと意気投合する。数週間後、ビャアンたちはパトリック夫妻に招かれ、人里離れた彼らの家を訪問する。再会を喜び合ったのもつかの間、会話を交わすうちに些細な誤解や違和感が生じはじめ、徐々に溝が深まっていく。彼らの“おもてなし”に居心地の悪さと恐怖を感じながらも、週末が終わるまでの辛抱だと耐え続けるビャアンたちだったが…。

2022年/デンマーク・オランダ/95分
監督:クリスチャン・タフドルップ
出演:モルテン・ブリアン、スィセル・スィーム・コク、他

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(C)2023 The Associated Press and WGBH
Educational Foundation
【第96回アカデミー賞】長編ドキュメンタリー賞 受賞
『マリウポリの20日間』

 6/7(金)~6/27(木)上映終了
ロシアによるウクライナ侵攻開始からマリウポリ壊滅までの20日間を記録しアカデミー賞を受賞したドキュメンタリー。
2022年2月、ロシアがウクライナの都市マリウポリへの侵攻を開始した。AP通信のウクライナ人記者チェルノフは、取材のため仲間と共に現地へと向かう。ロシア軍の容赦ない攻撃により水や食糧の供給は途絶え、通信も遮断され、マリウポリは孤立していく。海外メディアが現地から撤退するなか、チェルノフたちはロシア軍に包囲された市内に留まり続けた。その後、滅びゆくマリウポリの姿と凄惨な現実を世界に伝えるため、ウクライナ軍の援護によって市内から決死の脱出を図る。

2023年/ウクライナ・アメリカ/97分
監督:ミスティスラフ・チェルノフ

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(C)2024「お終活 再春!」製作委員会
『お終活 再春!人生ラプソディ
 5/31(金)~7/4(木)上映終了
シニア世代に大好評の「お終活 熟春!人生、百年時代の過ごし方」に続くシリーズ第2弾。
結婚50年の金婚式を迎えた大原千賀子と真一。ひとり娘の亜矢は恋人との結婚も目前に控え、順風満帆な大原家だったが、ある日、真一に認知症の疑惑が持ち上がる。一方、千賀子は若い頃に習っていたシャンソンの恩師の娘・丸山英恵との出会いをきっかけに再びレッスンに通い始め、コンサート出演を勧められて張り切る千賀子だったが、コンサート目前に開催が危うくなってしまう…。
笑って泣けて、役に立つ!これからの人生のための一作!

2024年/日本/118分
監督:香月秀之
出演:高畑淳子、剛力彩芽 松下由樹、橋爪功、他

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(C)1950 東宝
 午前十時の映画祭14
『宗方姉妹』
 6/21(金)~7/4(木)上映終了
 一般1500円 学生1000円 / 各種割引適用

対照的な姉妹の生き方を通し、当時の社会を浮き彫りにした小津の野心作

何事にも保守的な節子は、自由奔放に生きる妹の満里子と同居して面倒を見ている。夫・亮助が失業中なので節子はバー勤めをしているが、満里子には皮肉屋の夫に黙って仕えている姉のことが理解できない。京都にいる父・忠親が余命いくばくもないと知った節子は、妹にはそのことを伏せ、二人で京都に赴く。そこで節子は初恋の相手であり、今は家具店を営んでいる田代と再会する。

1950年/ 日本/114分
監督:小津安二郎
出演:田中絹代、高峰秀子、上原謙、高杉早苗、他

午前十時の映画祭14公式サイト


 

 
 
映倫(映画倫理委員会)区分
【PG12】 12歳以下の方には助言・指導が必要  【R15】15歳以上の方がご覧になれます  【R18】18歳以上の方がご覧になれます 
    予定が変更になる場合もございますので、ご了承ください。
 





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